- 艦これ期間限定海域「迎撃!トラック泊地強襲」を記録する – 戯れ言:ホント、クリアのカタルシスはヤバい。
- ありふれた食材たちの簡単すぎるウマイ食べ方 – NAVER まとめ:美味そう。
- webrtc-ips – WebブラウザでLANのIPアドレスを知る方法 MOONGIFT:知らなかった。
- PHPのmb_ereg関数群は不正な文字エンコーディングをチェックしない | 徳丸浩の日記:メモ。
- :: 元オーナーが、ファミマを提訴 | コンビニBLOG :::メモ。
- 「ポスト東方」の時代 ~艦これが東方に取って代わった理由~:『艦これ』もいつまで続くか。
- 君は批判する権利があるか? 批判のマナーを教えてくれた教授の一言が人生でめちゃくちゃ教訓になっている – 人生かっぽ — 佐藤大地のブログ:メモ。
- 米放送局、CM時間を確保するためにドラマや映画本編の再生速度を数%速める | スラッシュドット・ジャパン:へえ。
- 子どもの視点で10カ条 理不尽なスポーツ指導なくそう:暮らし:中日新聞(CHUNICHI Web):ふむ。
投稿者「yuhiyuhi」のアーカイブ
『図解入門よくわかる最新船舶の基本と仕組み』川崎豊彦(秀和システム)読了
ぼんやりと知っていたことからまったく知らなかったことまで、船についての知識をアップデイト。
個人的に収穫だったのは、レシプロエンジン、蒸気タービン、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガスタービンの違いがやっと判ったこと(ガソリンとディーゼルについての細かいメカニズムはまだはっきりしてないが)。今までぼんやりとしてたところだったからこれはよかった。
トレッキング(笹ヶ岳)
旧聞に属するが昨年の笹ヶ岳トレッキングについてメモをしておく。
東登山口近くに車を停め登り始める。意外と急登。そして「笹ヶ岳」の名のとおり、大変な量の笹。あまり人も通らないのか、膝丈から腰丈の笹が登山道に覆いかぶさっており、藪こぎに近い状態。
山頂にある信楽焼の置物を眺めた後、南にある閼伽池から雨乞岩までの縦走を開始。が、ここからの道がかなり不明瞭。また、地図についている道が標識と異なっており、2回ほど道をロストする。GPSがあるからいいかととにかく進んだことも災いした。ちょっと安易だったなと反省。
雨乞岩周辺は伊賀側からの登山道が近いのか、東屋やトイレも整備されており、雨乞岩自体からの眺望もなかなかよい。伊賀側からすぐ登れるのなら、ハイキングにはもってこいだろう。
帰りは笹ヶ岳山頂まで戻り、西登山口から下山。
『武に身を捧げて百と余年。エルフでやり直す武者修行 1~2』赤石赫々(KADOKAWA/富士見書房)読了
人の身で武術を極めた達人が天寿を全うした後、エルフに転生してさらなる高みを目指す。なかなかおもしろい設定で、1巻は楽しめた。
が、続けていくとなると設定一発では息切れするのは当然で、ほかのおもしろみが問われてくるところなんだが、2巻ではその部分が足りず、やや力不足の感。
また、個人的には、転生後の強さの設定や、文章での格闘戦などもどうかなと思うところがあり、このままではジリ貧な気がする。
次に期待。
『PG14(パラグラフ・フォーティーン)』日野亘(一二三書房)読了
14へ進む――。
ピップとなって、エクスカリバーJr.とともに冒険の日々を過ごした人間にとっては、懐かしくも恐ろしいこのフレーズがテーマとなった小説。
自らの運命の分岐が「選択*視*」として見える主人公が、その力を駆使しつつ、かつ単純に運命の流れに棹ささず、切り拓こうとする、というお話。
設定も展開もきわめてゲイム的、というか完全にゲイムのほうが向いていると読む前も読んだ後も俺の中満場一致だったんだが、小説でもまあおもしろさはあった。通常の地の文と「選択*視*」とで同じような文章を2回読まされたりする部分をもう少し工夫してもらえるといいんだが……。
ともあれ、伏線もまったく回収できていないので、続刊が出ることもあるんだろうが……やっぱゲイムでしょ。
『犯人がわかりますん。』黒沼昇(KADOKAWA/アスキー・メディアワークス)読了
ミステリィとオカルトを融合させたラノベ。
ミステリィとして、あるいはオカルトとして、あるいはラノベとしてそれぞれ見た場合は残念という評価がくだされるかもしれないが、それら3つを融合させるのはそれだけでも難しいことなのに、曲がりなりにも破綻せずやってのけたとことには大変感心した。
そういう妙を楽しみたいなら読んで損はなし。
『know』野崎まど(早川書房)読了
AR、IoT(のようなもの)などをギミックとするSFでありながら、最終的に哲学側にシフトしてくる小説、なんだが、あまり小難しいことを言わないため、寄ってくる側がライトファンタジーと言ってもいいような仕上がりになっている。
これはけしてけなしているわけではない。
SF的ガジェットに関して、正直物足りなくてワクワクはできなかったが、本筋に支障をきたさないレヴェルは十分に保たれている部分などとよいバランスになっている。
エピローグのどこかあっけらかんとした明るさもその一部。
傑作とまでは言えないが、なかなかおもしろい作品だった。
『フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~ 1~4』埴輪星人(KADOKAWA/メディアファクトリー)読了
巷で流行りらしい異世界飛ばされ系&モノづくり中心ファンタジィ。
評判がよさそうだったので読んでみたが……地の文の説明や場面転換など一般的な小説技法に難があり(少なくとも俺にはそう思えた)読みにくかったり、(これまた最近流行りらしい)主人公たちの俺TUEEEEに辟易したり……。
ただ、読んでて心地よく思う気持ちも判らないでもないし、なんとなく最近のトレンドがつかめたような気はした。
また、そもそも設定としての異常に食にこだわる飛ばされ系冒険者というのはいいと思う。ここから化けるかと言われれば難しそうだけど。
機会があれば続きも読む。
2014-12-26のニュース
- 「STAP幹細胞」として用いられたES細胞を特定 東大,東北大など | 日経サイエンス:メモ。
- オタク女子vs女装男子! オタサーの姫にふさわしいのはどっち!? | オモコロ:おもしろい。
- 小保方氏「データ操作」認める趣旨の発言も… 理研調査委 – 産経WEST:メモ。
- 「論文のSTAP細胞、なかったことはほぼ確実」と調査委 小保方氏、実験データほとんど提出せず (1/4) – ITmedia ニュース:メモ。
- ピケティFAQ:いろんなところで出てくる話のまとめ – 山形浩生 の「経済のトリセツ」:メモ。
- 突如発表された『拡散性ミリオンアーサー』 サービス終了の真相を訊く [ファミ通app]:メモ。
- となかいさんはTwitterを使っています: “インフル患って室内の乾燥が辛くて、タオル干したりやかん沸かしたり濡れマスクしたり色々試した結果、最終的に辿りついた方法がコレ 1.100円ショップの棚を用意する 2.その上に濡れたタオルをおく 3.寝る 4.顔の上に棚を設置 5.潤う http://t.co/cMSk5ffjKD”:この発想はなかった。
- LINEクリエイターズスタンプ、1年経たずに分配金を30%削減へ 開発・運営費に充当 | アプリオ:へー。
- なぜ?アマゾンではニセモノが販売されてしまうのか?(神田 敏晶) – 個人 – Yahoo!ニュース:メモ。
- 国交省公認で箱根を爆走する車の衝撃映像を公開 – ライブドアニュース:スゲェな。
2014-12-25のニュース
- 金融系メインフレームはなぜCOBOLをつかうのか – Togetterまとめ:いちおうメモ。
- グリザイアの果実 天音ルート「エンジェリック・ハウル」補足解説 いち – (修行中):メモ。
- 前川恵(まえかわめぐみ)衆院議員の受け答えが酷すぎると話題 – NAVER まとめ:投票した人はどう考えてるの?
- ダルビッシュ有×田中将大 対談② 大谷について : なんJ(まとめては)いかんのか?:見てたけどおもしろかった。
- 【男性も必見】お風呂掃除の決定版!簡単で超ピッカピカにするコツ | みんなの夫婦生活:メモ。
- 光強度の齟齬の原因 – An Acarologist’s Blog:メモ。
- リアルタイムで全世界を舞台にしたサイバー戦争がものすごい勢いで起きている様子が分かる「IPViking Live」 – GIGAZINE:おもしろい。
- 【寄稿】2014年バラエティは指針を失い流れてゆく。ニコ動の開票特番でビートたけしが見せた民放では見せられないおもしろさの本質 – 吉川圭三:メモ。
- 理研調査委員会、「STAP細胞とされたものは別の万能細胞だった」との報告書をまとめる | スラッシュドット・ジャパン サイエンス:メモ。
- Yahoo!ニュース – 「小保方さんは何者かに嵌められた」 またまた「陰謀論」、伊集院光が唱える (J-CASTニュース):なにそれこわい。
- 【動画】元ボクサーのジジイに殴り合いを挑んだバカの末路wwwwwwwwwwwww:つよい。
- 金融系ではなぜCOBOLが使われるのか | スラッシュドット・ジャパン デベロッパー:メモ。
- 人間と交尾しようとする動物や交尾後に息絶える動物など、動物のセックスに関する驚くべき事実 – GIGAZINE:へえ。
- PS Vita「艦これ改」、発売月を2015年5月と発表 – GAME Watch:やはりまだ不安しかない。
- 新たに三つのgTLDがルートゾーンに追加 – JPNIC:もうTLDはぜんぜん判らん。

